【筋トレ向きボロニアソーセージのおつまみ】簡単に作れて高タンパク質なメニュー

この記事の数値は食品成分データベース(文部科学省)に基づいて算出し、栄養(PFC)バランスに関しては食事バランスガイド(農林水産省)の情報を参照しています。

筋トレ後のおつまみとしても最適な、ボロニアソーセージのチーズ&野菜巻きの作り方をご紹介します。

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ソーセージの種類とは?


ソーセージは豚肉などの挽き肉に香料と塩を加え、腸詰めにしたのち薫製にした保存食です。

日本の農林規格では、直径20mm未満のものをウインナーソーセージ、直径20mm~36mmのものをフランクフルトソーセージ、直径36mm以上のものをボロニアソーセージと区分しています。

また、乾燥させてさらに保存性を高めたドライソーセージには、サラミやカルパスなどがあります。

筋トレ向きボロニアソーセージ巻きの材料

こちらが、今回の材料のボロニアソセージ・とろけるチーズ・アスパラガス・アボガドです。

筋トレ向きボロニアソーセージ巻きの作り方

まずは、アスパラガスを茹でていきます。

次に、ボロニアソーセージの上にとろけるチーズ、カットしたアボガド、ボイルしたアスパラガスを乗せて巻いていきます。崩れないように、爪楊枝でとめるのがポイントです。

あっという間に出来上がりました。簡単に作れて、美味しく、筋肉にも良いので是非お試しください。

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