【女性のダイエット自重トレーニング】自宅ですぐできる効果的な簡単メニューをご紹介



女性のダイエット筋トレとして、自宅で器具なしで、すぐに取り組め効果的なメニューを、全身の部位別にご紹介するとともに、一週間の具体的なメニュープログラムについて解説します。

※筋トレと食事に関するネット情報はさまざまですが、当サイトでは下記の公的機関・社団法人の情報に基づいて記載しています。



▼筋トレと食事についての情報

厚生労働省「eヘルスネット|身体活動・運動」

参照記事:https://jawa-armwrestling.org/?p=5365



■自重トレーニングのメリット

●どこでもすぐに器具なしで取り組める



自重トレーニングとは、文字通り「自分の体重を負荷に使う筋トレ」で、器具がいらないため場所を選ばずどこでもいつでもダイエット筋トレができるのが最大のメリットです。

自重トレーニングだけでも十分に全身の筋肉を刺激して引き締める種目が揃っていますが、自重筋トレには複数の筋肉と関節を同時に使う「複合関節運動」=「コンパウンド種目」しかないので、特定の筋肉だけを集中的に刺激することができないのがデメリットになります。

これを補うためには、トレーニングチューブやダンベルを使って「単関節運動」=「アイソレーション種目」を行う必要がありますが、初心者のうちは、自重トレーニングだけでも十分な効果があるでしょう。

■自重ダイエット筋トレの有効性

●運動していない時でもカロリー消費が発生し続ける



ダイエットにおいて筋トレと比較されるのが有酸素運動ですが、結論から言えば筋トレのほうがダイエットにはより有効です。

筋トレをすると筋肉痛になり、数日間は回復にかかりますが、この筋肉を回復させる過程で多くの新陳代謝エネルギーを使います。このため、運動中しかカロリー消費が発生しない有酸素運動よりも優れています。

また、筋トレをすると筋密度が向上し、基礎代謝の高い「太りにくく痩せやすい体質」になります。リバウンドの観点からもダイエット筋トレの優秀さがわかりますね。

■自重ダイエット筋トレの反復回数

●20回を1セットの目安に遅筋をターゲットにする



筋トレと聞くと女性がまず心配するのが「ムキムキにならないか」ということですが、心配はいりません。

ダイエット筋トレでは1セット20回以上の反復回数で、筋肥大を起こさず筋密度が向上するだけの遅筋(持久筋)をターゲットにトレーニングを行います。

10回前後の反復で限界がくる速筋(瞬発筋)を刺激しなければ、ムキムキに筋肥大することはあり得ません。

■自重ダイエット筋トレの呼吸法

●力を入れる時に口から吐き、戻す時に鼻から吸う



筋肉は息を吐く時に収縮し(力が入り)、息を吸う時に弛緩する(力が抜ける)特性があります。ですので、ダイエット筋トレでは力を入れながら息を吐き、元に戻りながら息を吸うのが正しい呼吸方法になります。

また、ダイエット筋トレ自体に有酸素運動の効果を加えるためには、腹式呼吸を行うと有効ですが、このためには「鼻から息を吸い口から息を吐く」ように意識するとよいでしょう。

■自重ダイエット筋トレの頻度

●週四回全身を部位分けしてローテーションするのがベスト



筋肉には筋肉痛の回復期間が数日間必要ですが、全身の筋肉をグループ分けしてローテーションしていくことで、効率よく常に代謝が高い状態を維持できます。

全身の筋肉は一般的に四つのグループに分けられますので、それぞれを週に一回ずつ、週に四回のダイエット筋トレが効率的な頻度になります。

■全身の部位のグループわけ



全身の筋肉は一般的に四つのグループに分けられ、それは以下の通りです。

●上半身の押す筋肉のグループ

胸の筋肉:大胸筋|腕を前方に押し出し閉じる作用があり、上部、下部、内側に分けられます。

肩の筋肉:三角筋|腕を上、前、横、後ろに上げる作用があり、前部、側部、後部に分けられます。

腕(後ろ)の筋肉:上腕三頭筋|肘関節を伸ばす作用があり、長頭、内側頭、外側頭に分けられます。

●上半身の引く筋肉のグループ

肩~首の筋肉:僧帽筋|腕を下から引き肩甲骨を寄せる作用があります。

背中の筋肉:広背筋|腕を上や前から引く作用があり、側部と中央部に分けられます。

腕(前)の筋肉:上腕二頭筋|肘を曲げる作用があり、長頭と短頭に分けられます。

●体幹の筋肉のグループ

お腹の筋肉:腹筋群|体幹を曲げる作用があり、腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋の四層構造をしています。

腰の筋肉:長背筋群|体幹を伸ばし姿勢維持の作用があり、脊柱起立筋、多裂筋、回旋筋などで構成されます。

股関節の筋肉:腸腰筋群|脚を前上げ骨盤を維持する作用があり、大腰筋、小腰筋、腸骨筋から構成されます。

●下半身の筋肉のグループ

お尻の筋肉:臀筋群|脚を後ろに上げる作用があり、大臀筋、中臀筋、小臀筋の三層構造をしています。

太もも(前)の筋肉:大腿四頭筋|膝を伸ばす作用があり、大腿直筋、外側広筋、内側広筋、中間広筋に分けられます。

太もも(後ろ)の筋肉:ハムストリングス|膝を曲げる作用があり、大腿二頭筋、半腱様筋、半膜様筋から構成されます。

太もも(内)の筋肉:内転筋群|脚を閉じる作用があり、長内転筋、短内転筋、大内転筋、小内転筋から構成されます。

ふくらはぎの筋肉:下腿三頭筋|爪先を伸ばす作用があります。

■上半身の押す筋肉のダイエット自重筋トレ

●斜め腕立て伏せ



斜め腕立て伏せは、筋力に自信のない女性におすすめな上半身の押す筋肉の自重トレーニングです。手は肩幅より少し広く置き、背すじを真っ直ぐに保って行うのがポイントです。20回できるようになったら、角度を少しずつ倒していきましょう。

◆腕立て伏せのやり方と動作ポイント
①うつ伏せになり、片幅よりやや広く手幅をとって手を床につき、背すじを伸ばし、肩甲骨を寄せて構える

②手の真上に肘がくる位置を保ち、肩甲骨を寄せたまま、お腹を突き出したり腰を曲げたりせずに身体を下ろす

③身体を下ろしたら、肩甲骨を寄せたまま息を吐きながら身体を押し上げる

④肘を伸ばし、顎をやや引いて大胸筋と上腕三頭筋を完全収縮させる

◆ワンポイントアドバイス
大胸筋を完全収縮させるためには、顎をやや引くようにしてください。

●膝つき腕立て伏せ



膝つき腕立て伏せは、壁腕立て伏せよりもやや強度の高いやり方です。手は肩幅より少し広く置き、常に肘の真下にくるように注意するとともに、背すじを真っ直ぐに保って行ってください。

◆膝つき腕立て伏せのやり方と動作ポイント
①うつ伏せになり、片幅よりやや広く手幅をとって手を台につき、背すじを伸ばし、肩甲骨を寄せ、膝を床について構える

②肩甲骨を寄せたまま、お腹を突き出したり、逆に腰を曲げたりしないように気をつけて身体を下ろす

③身体を下ろしたら、肩甲骨を寄せたまま息を吐きながら身体を押し上げる

④肘を伸ばし、顎をやや引いて大胸筋と上腕三頭筋を完全収縮させる

◆ワンポイントアドバイス
はじめは無理に深く身体を下ろさず、筋力がついてきたら徐々に床まで身体を下ろすようにしてください。

●パイクプッシュアップ



パイクプッシュアップは斜め上に腕を押し出す軌道になることから、大胸筋上部に効果的でバストアップにも最適な腕立て伏せのバリエーションです。肩を痛めないように、肘が体幹より後ろにならないように気をつけてください。

◆パイクプッシュアップのやり方と動作ポイント
①うつ伏せになり、片幅よりやや広く手幅をとって手を床につき、背すじを伸ばし、腰を大きく曲げ、甲骨を寄せて構える

②手の真上に肘がくる位置を保ち、肩甲骨を寄せたまま、斜め前方に身体を下ろす

③身体を下ろしたら、肩甲骨を寄せたまま息を吐きながら身体を斜め後方に押し上げる

◆ワンポイントアドバイス
三角筋に負荷のかかる、腕を上方に押し出す軌道になるように、身体を斜め前に下ろすことが大切です。

●ベンチディップス



椅子を使ったベンチディップスは上腕三頭筋に効果的で、二の腕の引き締めトレーニングにおすすめです。肘をあまり開かずに、二の腕の内側に負荷がかかるようにするのがポイントです。

◆ベンチディップスのやり方と動作ポイント
①足を前に伸ばし、肩甲骨を寄せ、手を身体の後ろ側について構える

②身体を真下に下ろしていく

③上腕が床と平行になるまで身体を下ろしたら、肘を伸ばして身体を押し上げていく

④身体を押し上げたら、肘をしっかりと伸ばして上腕三頭筋を完全収縮させる

◆ワンポイントアドバイス
肩甲骨を寄せずに動作を行うと肩関節に強い負担がかかりますので注意してください。

■上半身の引く筋肉のダイエット自重筋トレ

●斜め懸垂



机を流用した斜め懸垂は、僧帽筋・広背筋・上腕二頭筋と上半身の引く筋肉全てに効果の高い自重トレーニングです。肩甲骨を寄せ、机の縁に胸をつけにいく軌道で動作すると背筋群が完全収縮し、背中の引き締めに効果的です。

◆斜め懸垂のやり方と動作ポイント
①肩幅よりも広い手幅でバーをグリップし、背すじを伸ばして構える

②肩甲骨を寄せながら、腰を曲げたりお腹を突き出したりせずに体を引き上げていく

③身体を引き上げたら、肩甲骨を寄せきり、やや顎を上げて背筋群を完全収縮させる

④コントロールした速度で身体を下ろし、反動を使わずに再び身体を引き上げる

◆ワンポイントアドバイス
顎をバーより上に出すのではなく、バーに胸をつけにいく軌道で動作を行い、背筋群を完全収縮させることが重要です。



また、自宅のドアとシーツを使って斜め懸垂を行うことも可能です。

■体幹の筋肉のダイエット自重筋トレ

●クランチ



クランチは腹筋群の基本的な自重トレーニングで、とくに腹直筋上部に効果があります。顎を引いて状態を持ち上げていき、上げきったポジションで息を吐ききって腹筋群を最大収縮させるのがポイントです。

また、身体を下ろしたときに床につけると、腰が反って腰椎に負担がかかりますので、セット中は上半身を床につけないように気をつけてください。

◆カールアップクランチのやり方と動作ポイント
①膝を曲げて仰向けになり、頭の後ろで手を組んで構える

②息を吐きながら上半身を起こしていく

③上半身を起こしたら、息を全て吐いて顎を引き腹直筋を完全収縮させる

④効かせながら元に戻る

⑤反動を使わずに再び上半身を起こしていく

◆ワンポイントアドバイス
呼吸と顎の動作を意識して腹直筋を最大収縮させることが大切です。また、反動を使うと腰を痛めるリスクがありますので注意してください。

●レッグレイズ



レッグレイズは腹筋群のなかでも腹直筋下部に効果的なだけでなく、腸腰筋にも効果の高い自重筋トレです。足を床につけて行うと、腰が反ってしまい腰痛の原因になりますので、セット中は足を床につけないように気をつけましょう。

◆レッグレイズのやり方と動作ポイント
①仰向けになり、足を伸ばして構える

②息を吐きながら足を上げていく

③足を45度ほど上げたら、息を全て吐いて顎を引き、腹直筋を完全収縮させる

④コントロールした動作で足を下ろす

⑤反動を使わず再び足を上げていく

◆ワンポイントアドバイス
呼吸と顎の動作を意識して腹直筋を最大収縮させることが大切です。また、反動を使うと腰を痛めるリスクがありますので注意してください。

●四の字クランチ



四の字クランチは、腹筋群のなかでも腹斜筋に効果の高いトレーニング方法で、女性のくびれ筋トレとして最適です。足を組み、上げたほうの膝に対角線の肘をつけにいくイメージで行ってください。片側20回ずつが1セットの目安です。

◆クランチツイストのやり方と動作ポイント
①仰向けになり、足を四の字に組み、手を頭の後ろで組んで構える

②息を吐きながら上半身を起こし、上げたほうの膝と対角線の肘を合わせにいく

③膝と肘を合わせたら、息を全て吐いて顎を引き、腹直筋および腹斜筋を完全収縮させる

④ゆっくりと効かせながら元に戻る

⑤所定の回数を行ったら、足を組み替えて反対側も同じように動作する

◆ワンポイントアドバイス
比較的小さな動きで腹筋群を全体を鍛えられる種目ですが、ゆっくりとした動作で確実に効かせるのがコツです。

●バックエクステンション



バックエクステンションは、脊椎沿いの背中の筋肉である長背筋を鍛えられる筋トレ方法で、女性の猫背改善や美姿勢作りにおすすめです。反動を使うと腰を痛めるリスクがありますので、常にゆっくりとコントロールした動作で行ってください。

なお、後述しますが、筋肉の連動性から上半身の引く筋肉のトレーニング日にあわせて行うのが最適です。

◆バックエクステンションのやり方と動作ポイント
①うつ伏せになり、頭の後ろで手を組んで構える

②上半身を起こしていく

③上半身を起こしたら、顎を上げて脊柱起立筋をしっかりと収縮させる

④効かせながら元に戻る

⑤反動を使わずに、再び上半身を上げていく

◆ワンポイントアドバイス
反動を使わずに、いかに丁寧にゆっくりと効かせるかが重要で、速い動作で繰り返すと腰を痛めるリスクがありますので注意してください。

■下半身の筋肉のダイエット自重筋トレ

●スクワット



スクワットは、下半身全体に効果的な下半身引き締め筋トレの基本種目です。胸を張り、やや背中を反らせ、目線を上にすることで正しいフォームになります。膝を痛めないように、つま先は膝より前に出さず、椅子に座るように斜め後ろに腰を下ろすのがポイントです。

◆自重スクワットのやり方と動作ポイント
①足を肩幅程度に開き、背すじを伸ばして構える

②膝がつま先よりも前に出ないように気をつけ、お尻を突き出しながらしゃがんでいく

③太ももが床と平行になるまでしゃがんだら、反動を使わずに同じ軌道で立ち上がる

◆ワンポイントアドバイス
椅子に座る要領で動作をすると正しいフォームになります。また、背中が丸くならないように、視線をやや上に向けるのがコツです。

●フロントランジ



フロントランジは、前足は大腿四頭筋に、後足はハムストリングスに効果的な自重トレーニングです。太ももの引き締め重視の場合は前足を主働に動作し(大腿四頭筋狙い)、ヒップアップが目的の場合は、後ろ足を主働にして動作してください(ハムストリングス狙い)。

◆フロントランジのやり方と動作ポイント
①片側の足を前に出し、片側の足を後ろに引いて構える

②前にした足の膝がつま先よりも前に出ないように、斜め後ろにしゃがんでいく

③前にした足の太ももが床と平行になるまでしゃがんだら、反動を使わずに同じ軌道で立ち上がる

④所定回数を行った後、足の前後をかえて再び同様の動作を行う

◆ワンポイントアドバイス
前にした足を主働で行うと大腿四頭筋に、後ろにした足を主働で行うとハムストリングスに効果があります。

●サイドランジ



サイドランジは内転筋群に効果の高いトレーニング方法で、内ももの引き締めに最適です。伸ばした足を意識して動作することで内転筋群への刺激が強まります。

◆サイドランジのやり方と動作ポイント
①足を大きく開いて構える

②片側の膝を曲げてしゃがんでいく

③曲げたほうの足の太ももが床と平行になるまでしゃがんだら、伸ばしたほうの足で身体を引き寄せるようにして立ち上がる

④反対側にしゃがんでいく

◆ワンポイントアドバイス
曲げたほうの足を主働で行うと大腿四頭筋に、伸ばしたほうの足を主働で行うと内転筋群に効果があります。

●バックレッグリフト



バックレッグリフトは臀筋群に効果の高い自重筋トレで、女性のヒップアップの定番種目です。足を上げるイメージよりも、できるだけ遠くに伸ばすイメージで行うと効果的なフォームになります。

●カーフレイズ



ふくらはぎの引き締めトレーニングに効果的なのがカーフレイズです。ふくらはぎは日常の使用頻度が高く、負荷に対する耐性が高いため、30回以上の反復で鍛えてください。

■一週間のダイエット自重筋トレの組み方



この項目では、これまでご紹介してきたダイエット筋トレメニューを、効率的な一週間の四分割プログラムに組んで例示・ご紹介します。なお、セット数は目安ですので、体力に合わせて増減させてください。また、メニューの順番は正しい筋トレの順番を考慮して、大きな筋肉から小さな筋肉の順にしていますので、番号順にこなしていくのが最適です。

●月曜日のダイエット筋トレ:上半身の押す筋肉

①壁腕立て伏せor膝つき腕立て伏せを3セット

②ベンチディップスを2セット

③パイクプッシュアップを2セット

●火曜日のダイエット筋トレ:体幹前面の筋肉

①クランチを3セット

②レッグレイズを2セット

③四の字クランチを2セット

●木曜日のダイエット筋トレ:下半身の筋肉

①スクワットを2セット

②フロントランジを2セット

③サイドランジを1セット

④バックレッグリフトを1セット

⑤カーフレイズを1セット

●金曜日のダイエット筋トレ:上半身の引く筋肉

①斜め懸垂を4セット

②バックエクステンションを3セット

■筋肉の名称と作用



身体を鍛えていく上で、まず理解したいのが全身の主な筋肉の名称と作用です。それぞれの筋肉の役割を知ることで、効率のよいトレーニングを行うことが可能になります。

▼筋肉名称デジタル図鑑

【筋肉名称デジタル図鑑】各部位の名前・作用・筋トレ方法(鍛え方)

■身体を鍛えたら食事にも気を使う



筋トレの効果を高める食事や栄養の知識がなければ、いくらトレーニングだけを頑張っても大きな効果は得られません。下記の記事では、三大栄養素に関する基礎知識から、筋トレ目的別の食事メニューの基本理論、具体的な食品食材、実際の筋肥大期と減量期の食事レシピを解説・ご紹介しています。

▼筋トレの効果を高める食事

【目的別筋トレ食事メニュー例】増量期・減量期の食品と具体的レシピを紹介

■全自重筋トレ種目一覧

●胸の筋肉の筋トレ

腕立て伏せ
膝つき腕立て伏せ
斜め腕立て伏せ
足上げ腕立て伏せ
ヒンズープッシュアップ
バランスボール腕立て伏せ

●肩の筋肉の筋トレ

パイクプッシュアップ

●二の腕(後側)の筋トレ

ナロープッシュアップ
ダイヤモンド腕立て伏せ
ベンチディップス

●背中の筋肉の筋トレ

斜め懸垂
バックエクステンション
スーパーマンバックエクステンション
バランスボールバックエクステンション

●お腹の筋肉の筋トレ

カールアップクランチ
レッグレイズ
四の字クランチ
ロシアンツイスト

●太もも(前側)の筋トレ

自重スクワット
バランスボールスクワット

●太もも(後側)の筋トレ

ブルガリアンスクワット
フロントランジ

●太もも(内側)の筋トレ

ワイドスクワット
サイドランジ

●お尻の筋肉の筋トレ

バックレッグリフト

●ふくらはぎの筋トレ

カーフレイズ


※本記事は提供元サイト(GLINT&bukiya.net)より転載・出力しています。著作権・コンテンツ権・引用および免責事項についてはこちらをご参照ください。また、執筆者情報についてはこちらをご参照ください。

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