IPF・IFA公認品マズレンコ製作所公式ブログ 
Super Fitness&Physical High Expert Site

主な正規取り扱いブランド

【筋トレむきチャーシュー丼】焼豚の手軽な料理レシピ|ネギまみれ!




バルクアップ筋トレ後におすすめの筋肥大に最適なチャーシュー丼の作り方レシピをご紹介します。豚肉は筋肉合成に関わるビタミンB群を多く含むので、効率的な筋トレ食材です。


※本記事は提供元サイト(GLINT&bukiya.net)より転載・出力しています。著作権・コンテンツ権・引用および免責事項についてはこちらをご参照ください。また、執筆者情報についてはこちらをご参照ください。

※当サイトでは厚生労働省・Wikipediaなどの公共性・信頼性の高いサイトの情報を元に科学的な根拠(エビデンス)を担保しています。それらについてはこちらの一覧をご参照ください。
スポンサーリンク

チャーシューのカロリー・栄養素

高タンパク質で意外と低カロリー

こちらが、今回の材料の主となるチャーシューで、非常に脂身の少ないものです。なお、一般的なチャーシュー100gあたりのカロリー・栄養素は以下の通りです。

エネルギー:172kcal
タンパク質:19.4g (77.6kcal)
脂質:8.2g (73.8kcal)
炭水化物:5.1g (20.4kcal)

チャーシューと言えばハイカロリーで筋トレには不向きなイメージがありますが、意外と低カロリーで高タンパク質と、トレーニングにふさわしい食材であることがわかります。

筋トレチャーシュー丼の作り方

煮卵も添えて本格的に

今回は、チャーシューに味の相性がよい煮卵も作って、少し凝った仕上がりを目指しました。

まずは、茹で玉子を作って殻をむき、写真のようにビニール袋にだしの素・みりん醤油と一緒に入れて放置します。

煮込まずに味を染み込ませることで、必要以上に卵が煮詰まってしまうのを防ぐことができます。

煮卵をセットしたら、チャーシューをフライパンでタレとともに加熱していきます。

タレは市販のチャーシューのタレや焼肉のたれをお好みにあわせてチョイスしてください。

チャーシューを焼いている間に、丼にご飯をよそいます。

チャーシューも美味しそうに仕上がりました。

チャーシューをご飯の上に盛り付けていきます。一般的に、筋トレむきの丼を作るときはご飯が見えない程度に具を乗せると、高タンパク質適正カロリーになります。

次に、フライパンに残ったチャーシューのタレに刻みネギを入れて軽く加熱します。

事前に漬けておいた煮卵も良い感じになりましたので、半分に切って盛り付けていきます。

なお、茹で玉子類は縦に切ると白身と黄身の配分が揃うとともに、見栄えもよくなります。

ラーメン屋さんや中華料理店にも負けないくらい美味しくて見栄えのよい「チャーシュー丼ネギまみれ」が完成しました。

簡単で美味しくて、筋肉にも良いので、是非チャレンジしてみてください。

スポンサーリンク

身体を鍛えたら食事にも気を使う

筋トレの効果を高める食事や栄養の知識がなければ、いくらトレーニングだけを頑張っても大きな効果は得られません。下記の記事では、三大栄養素に関する基礎知識から、筋トレ目的別の食事メニューの基本理論、具体的な食品食材、実際の筋肥大期と減量期の食事レシピを解説・ご紹介しています。

▼筋トレの効果を高める食事

【目的別筋トレ食事メニュー例】増量期・減量期の食品と具体的レシピを紹介

当サイト運営・トップ競技者厳選ショップ
生産工場から直接輸入のためリーズナブル

人気OEMパワーベルトがフルラインナップ

愛用ベルトが最新式になるバックル

試合や高重量トレーニングに最適化

北米に続き日本でもブレイク開始

マシン筋トレの疑問を解決する人気記事

自宅トレーニングに必要不可欠な器具は

執筆アスリート陣がリピートしている食材

競技者が本音で解説シリーズ

当サイト運営ショップ

マズレンコ製作所日本正規輸入代理店
スポンサーリンク

高品質トレーニングギア武器屋・鬼・GLFIT

当サイト提携ジムONI GYM 24
ONIGYM24大阪店ONIGYM24東京店

当サイト運営ジムで実際に使用している用品

記事制作©FutamiTC/MazurenkoJapan


食品情報
マズレンコ製作所公式ブログ|筋トレ専門サイトGLINT